脊髄損傷の車椅子建築士が提案する、車椅子住宅・バリアフリー住宅・介護保険住宅  
 
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栗 林 福 祉 建 築 事 務 所 の バ リ ア フ リ ー 住 宅 作 品 ( 事 例 )
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50歳代の進行性疾患の男性は車椅子を使用しており、

2号保険対象者で介護保険を使用されます。

 

     送迎車から降りる所からのスロープ始まりとしました。  
    玄関からの入室は困難な為縁側から入室します。  
       
   

緩やかな勾配になります。

脱輪防止はアングルで対応します。

 
   

 

 室内へは車椅子用段差解消機を使用します。

 

介護保険対象なので

レンタル品です。

 
    昇降途中です。  
    L字で向きを変え、室内へ入ります。  
 

 

 
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