脊髄損傷の車椅子建築士が提案する、頸髄損傷住宅・脊髄損傷住宅  
 
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栗 林 福 祉 建 築 事 務 所 の バ リ ア フ リ ー 住 宅 作 品 ( 事 例 )
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頸髄を損傷されたオーナー様は電動車椅子を使用し屋内外共に移動されています。

 

 

一部段差(上がり框)は残し、全体に嵩上げしました。

電動車椅子であれば3cmの上がり框は

乗り越えられます。

段差がある事で砂埃の室内流入は防ぐ事が

可能ですし。その分掃除の回数が減りますよね。

 
 

切込を入れた特注大理石のスロープ。

 
 
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